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甦えれ川崎(最新号)
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ウォーキングダイアリー・ログ

6月28日(木) 戻る↑  
<日韓美術交流子ども展の打合せを戸手小にて行う>
 第11回川崎・富川ー日韓美術交流子ども展が、7月13日から17日まで韓国富川市で開催されます。今回は、戸手小から野澤校長が引率して5名の生徒がホームステイすることになりました。渡韓に先立ち、戸手小校長室で打ち合わせが行われました。お小遣いの額や携帯電話をどうするか熱心に、話し合われました。私からいつも感動するのは、5日間のホームステイで、別れの日には、涙涙になります。これこそ日韓の架け橋と申し上げました。12日には、訪問団の市長表敬が予定されています。訪問の皆様の御安寧を祈ります!
6月27日(水) 戻る↑  
6月26日(火) 戻る↑  
<市議会一般質問―詩人佐藤惣之助と古江亮仁氏の再評価について―>
 6月26日、一般質問で詩人佐藤惣之助、日本民家園初代園長古江亮仁氏の再評価を求めました。市民文化局長、教育長からこの間の再評価の動きを報告していただきました。那覇市議会6月定例会で、始めて佐藤惣之助の詩歌?の首里城公園への移設が表明されたことも、市民文化局長の答弁で明らかになりました。移設の暁には、沖縄惣之助詩歌?ツアーが計画されていること。移設された後、これまでの経過説明の掲示板の設置に向けて、教育長が支援を約束。佐藤惣之助の詩歌?が今、甦ろうとしています。映画“川崎と沖縄の友好の絆”も楽しみです。
6月25日(月) 戻る↑  
6月24日(日) 戻る↑  
<川崎市民謡協会春季大会に出席>
 第115回川崎市民謡協会主催民謡民舞春季大会が幸区幸文化センターで開催され、来賓として加藤順一川崎市副市長が出席、錦上華を添えていただきました。今回より会長を、佐藤忠次先輩から私が引き受けることになりました。民謡協会の法被をつけると、民謡を一曲お願いしますと役員からはやし立てられましたが、先輩にご指導お願いしたいと思います。
 会長挨拶で、私から申し上げたことは、民謡人口のすそ野を広げていきたい。藤本理事長の進めてきた渡田中学校の三味線をつうじての生徒指導を応援したいと思います。秋季大会はカルッツ川崎大ホールです。ご来会をお待ちしています。
6月23日(土) 戻る↑  
6月22日(金) 戻る↑  
6月21日(木) 戻る↑  
6月20日(水) 戻る↑  
<川崎区文化協会季刊誌「川崎評論」発刊>
 川崎区文化協会季刊誌「川崎評論」が完成したとの連絡が小笠原功編集長からあった。小笠原さんは東海道かわさき宿交流館の副館長が本業なので、東海道かわさき宿交流館に向かう。
 同館は「佐藤惣之助展」が開催中で、大変好評であるとのこと。同慶の至り。
 小笠原さんからうれしい報告があった。「佐藤惣之助展」で来館者にお願いした佐藤惣之助詩歌碑の元あった首里城付近への移設を求める寄付金が1万6千243円集まった。熱き心にしっかり応えたい。
<川崎市職員退職者会に出席>
 第40回川崎市職員退職者協議会定期総会が行われました。加藤壱将会長の挨拶は、格調高く安倍一強体制を打破するために、野党勢力の総結集を訴えました。私からは、国内友好都市の、中標津町、那覇市との関係が20年を過ぎても脈々と受けつがれていることを話しました。
 実は加藤会長が30年前、川崎市水道労組の委員長をおつとめの頃、北海道中標津町と川崎市の友好交流が始まりました。
 私も何度かご一緒させていただきました。国内友好都市となって以降は、会長の地元の中標津愛好者を募って積み立てを行い、今回も20名の大きなグループで中標津を6月29日から2泊3日で加藤会長とご一緒して訪問することになっています。
6月19日(火) 戻る↑  
<大阪北部地震をどう教訓化するか>
 昨日の朝の大阪北部地震・死者が5人となった。心から哀悼の意を捧げたい。
 ブロック塀の基準について、宮城沖地震で倒壊による死亡者が大勢出たことをうけて建築基準法で厳しくしたはずである。にも拘わらず、こうした事故はくり返す。安全に対する意識を再度喚起してもらいたい。
 今日、22日から始まる一般質問で、上下水道局に質問する関係で、事前のやりとりをした。本市の場合大阪府高槻市のように水道送水管の破損で水が吹き上がらないかと尋ねたところ、急ピッチで送水管の耐震化工事をやっているが、いまだ100%には届いていない。幹線道路を先行しているという。今一自信のない答弁である。昨日会った人にも言われた。川崎市の水道は大丈夫かと。大丈夫であってほしい。関西の皆さん頑張れ!
6月18日(月) 戻る↑  
<兄 俊男から、映画「陸軍前橋飛行場」の完成と試写会案内が届く>
 かねてより映画監督の愚兄飯塚俊男が故郷前橋のドキュメンタリー映画を撮りたいといっていた映画「陸軍前橋飛行場」が完成し、その披露試写会の招待状が届いた。
 太平洋戦争末期に群馬県中部(旧群馬町)に急造された陸軍前橋飛行場。強制買収された田畑、そして訓練され沖縄に向かった若者たちは、その後どうなったか。当時を知る人の証言から浮かび上がっている「前橋飛行場」の存在を描いている。ぜひ観ていただきたい。
6月17日(日) 戻る↑  
<新図書館オープン記念・県立川崎図書館の未来シンポジウムに出席>
 新図書館オープン記念・県立川崎図書館の未来シンポジウムが、エポック中原で午前10時30分から午後3時30分まで行われました。午前の部では、“科学人材の育成と世界の中の日本”と題して、文化勲章受章者、川崎市名誉市民藤嶋昭先生が講演を行いました。こどもの理科離れを防ぐために、先生が館長をつとめるKSP内に設置されている“光触媒ミュージアム”にかこさとし先生の絵本をおいて、こどもに読み聞かせをはじめたところ、来館者が増えたそうです。先生の話しは、分かりやすく、県立川崎図書館のこれからのありかたに、示唆を与えていただきました。この後のパネルディスカッションでは、伊藤和良元川崎市経済局長が熱っぽく、地元中小企業者の梁山泊にと訴えました。午後からは、私も県立川崎図書館の応援団の一人として、こどもを連れて企画展“日本のロケットの歴史”を観にいった時の、糸川博士のペンシルロケットに目をかがやかせていたこと。そして最後に、次の県立川崎図書館の館長に藤嶋昭先生の就任をお願いしました。3時過ぎに中座しましたが、5時間に及ぶシンポジウムは、時間を感じさせない密度の高いものでした。
<幕下友風勇太君を励ます会に出席>
 大相撲幕下友風勇太君を励ます会が、稲毛神社前の”鳥屋尾“で開催されました。相撲連盟、宮前小・富士見中関係者を中心に27名が駆けつけました。呼びかけ人でもある宮前小の先輩斎藤文夫観光協会会長が、「2年後宮前小は創立100周年を迎えます。その式典には、横綱になって参加してもらいたい」と檄を飛ばしていました。同じく呼びかけ人の中村紀美子水神宮宮司は「四股千回、鉄砲千回を毎日の稽古の前に励行せよ」と親方以上に厳しい指導。この日、友風勇太君は、ピアノを弾かず、代わって得意の喉で出席者を楽しませていました。母上の話では最近ピアノを弾いていないので指が動かないそうです。幕下10枚目、次の名古屋場所での活躍が期待されます。
6月16日(土) 戻る↑  
6月15日(金) 戻る↑  
<市議会総務委員会 神奈川県最賃改定陳情審査>
 午前10時より、市議会総務委員会が開会し、川崎地域連合藤吉議長から提出された「神奈川得最低賃金改定についての陳情」の審査が行われた。
 陳情文の第3項「働き方改革実行計画」の取組と連動させ、更なる賃金引上げと労働生産性向上を図ることについて、働き方改革実行計画は現在国会で審議が始まったが、問題を含んでいるのでこの項目は削除して陳情文を再構成したらどうかという共産党佐野委員からの修正を求める意見があった。各会派意義無しということになり、本日のところ継続審査とし、意見書はあげることを全会一致で確認した。なお文面は6月18日の委員会で審査することにして散会した。
P.S 第3項が削除された意見書が6月18日採択された。
6月14日(木) 戻る↑  
<横田早紀江さんを迎えてYGC最終例会>
 異業種交流会よつ葉グローバルクラブ(YGC)の最終例会が、横田早紀江さんをお迎えして開催されました。昨年まで、ご夫妻で出席していだきましたが、横田滋さんが入院加療中で奥様だけの参加となりました。横田早紀江さんからは、米朝会談で、拉致問題解決に希望がわいてきました。主人が元気なうちに帰って来てもらいたいと、力強く述べられました。久しぶりに、笑顔がこぼれる横田さんを拝見して、参加者一同感激していました。来年は御家族お揃いでいらして下さい!
6月13日(水) 戻る↑  
<藤嶋昭先生の文化勲章受章・名誉市民就任祝賀会が盛大に開催される>
 藤嶋昭先生の文化勲章受章・名誉市民ご就任祝賀会が横浜ロイヤルパークホテルで盛大に開催されました。黒岩県知事、福田市長、山田会議所会頭をはじめ、政財界、文化団体から164名の方々がお祝いに駆けつけました。圧巻だったのは記念講演で分かりやすく、光触媒とは何か、科学の面白さをお話ししていただきました。祝宴では藤嶋ご夫妻が、それぞれのテーブルを回って親しく懇談されていました。会場は遅くまで、科学の面白さで盛上がっていました。
6月12日(火)  戻る↑  
<ヘイトスピーチに関しての懇談会開催>
 トラジ会とヘイトスピーチを許さない川崎市民ネットワークのみなさんと市議会各会派代表との懇談会が開催されました。冒頭、トラジ会の代表から片柳川崎区選出議員団代表幹事におねがいの文書が手渡されました。チェ・カンイジャさんからは、6月3日ヘイト集会が中止になって以降、報復的に差別落書きが横行している現実を見過ごすことはできないと訴えがありました。どう根絶にむけた道筋を目指すのか議会も問われています。
6月11日(月) 戻る↑  
<鳥屋尾明盛歌謡教室 25周年を祝う>
 歌手鳥屋尾明盛さんが歌謡教室を開いて25周年を迎えた。
 6月10日が祝う会だったが、丸金興業ご子息の結婚式のため、1日遅れの今日お祝いに駆けつけた。
 一昨年歌手生活30周年チャリティコンサートを市立労働会館で開催し、その日の売り上げから多額の浄財を南相馬市に寄付した。同行して桜井市長に手渡したが、あの時のねぎらいの言葉が忘れられない。「鳥屋尾さん!今度南相馬でコンサートをやって下さい。応援します。」と言われた。
 残念ながら、桜井市長は昨年の市長選で惜敗し、市長の職を辞している。
 ぜひ再起してもらいたい。
6月10日(日) 戻る↑  
<黄家・李家の結婚披露宴に300人が参加>
 30年近く、公私ともにお世話になっています塩浜の丸金興業黃昌雄社長の次男康浩さんと八丁畷の焼肉店金剛苑李光博社長の三女愛美さんの結婚披露宴に出席しました。300人を超す賑やかな披露宴になりました。新郎の友人である嘉風関も駆けつけていただき、錦上華を添えていただきました。私の挨拶は、米朝会談によって朝鮮戦争が終結し、 平和を迎える歴史的な今日、二人の門出も世界平和に向うものであってほしいと格調高く述べました。新郎新婦の共通点は、相撲観戦とのこと。これも気に入りました。そこで相撲のまち川崎を目指して頑張ろうとボルティジを上げました。横浜ベイシェラトンホテルは1日賑やかな雰囲気に包まれています。
<全日本わんぱく相撲大会に向けた練習会に益田市から激励の挨拶をいただいく>
 今日は、全国わんぱく相撲大会出場に向けた練習会が開催されました。大賀益田市相撲連盟会長も同席していただき、7月21日から、益田市で開催される益田市とのスポーツ交流への参加が呼びかけられました。斎藤川崎市スポーツ協会会長も参加します。賑やかになりそうです。
6月9日(土) 戻る↑  
<益田市相撲連盟 大賀会長来川>
 島根県益田市相撲連盟会長をつとめる大賀満成市議会議員が川崎市を訪問しました。昨年益田市相撲連盟のこども力士を引率、来川して以来となり、旧交を温めました。岸副理事長と友風勇太君の母親も同席しました。来月、益田市相撲連盟を斎藤川崎市スポーツ協会会長と訪問することになり、友好関係のレベルアップが期待されます。
6月8日(金) 戻る↑  
<勁草塾「グローバルマネーと仮想通貨」講演を聞く>
 寺島実郎文庫をオカリシテ、斉藤勁元内閣官房副長官が主宰する勁草塾の第25回講演会が開催された。
 テーマは「グローバルマネーと仮想通貨」新しい用語だらけなので,Yahoo検索を右に置きながら、先生の話を聞く。講師は苫米地英人(とまべち ひでと)先生。
 まず仮想通貨と円などの法定通貨の違いである。仮想通貨はプログラムによって自動発行、一方法定通貨は国が発行する。信用の担保については仮想はブロックチェーンと言って幾重にもセイフティのかかったプログラムによる。一方法定は、国の信用が担保となる。
 そのうえで日本政府は今何をしようとしているかといえば、税収入のチェックを策しており、仮想通貨の持つ将来性や政策的意義については目もくれないという。
 苫米地先生は、仮想通貨を導入した2つの国の顧問をボランティアでつとめているとのこと。
 おそらく先生のお話によれば、将来仮想通貨が世界を席巻する日はそう遠くないとみている。
AIと仮想通過、すごいものが現れている。
6月7日(木) 戻る↑  
<中標津訪問団最終打合せ>
 6月29日から2泊3日で北海道中標津町を訪問するツアーの詳細が固まった。これを基にして最終の打ち合わせを行った。今回受け入れの中標津町のご協力により、至れり尽くせりのプログラムになったことを、西村町長をはじめ町職労戸村委員長、阿部課長にお礼を申し上げたい。今年の川崎市民祭りには大挙して本市を訪問してもらいたい。
 さて中標津町と川崎市の友好は今から30年前、川崎市労連故深堀委員長、川労協故清水事務局長、そして私が初めて中標津町を訪問したことから始まった。
 その時は後継者難に悩む中標津町からの要請で川崎で集団見合いつまり合コンができないかというもの。早速、当時の砂子会館で第1回が行われ、何回か続いた。ある電気メーカーの社員と若手酪農家が結納の手前まで行ったが、こちら側のお身内の反対で破談となった。酪農家の厳しい農作業の現実に理由があるといわれた。確かに私の甥も1か月中標津の牧場で夏季アルバイトをしたことがある。あと1週間というところで電話があり、「おじさん!仕事がきつくてやめたい」という。こんこんと説得し、何とか全うした。
 今仙台の設計事務所で働いている。前にあった時、あの経験が今に生きているといっていた。
6月6日(水) 戻る↑  
<会派みらい学習法「浮世絵の活用について>
 会派学習会を「浮世絵の活用について」テーマに行なった。2016年9月に川崎砂子の里資料館が休館となり、同館が所有する3000点の浮世絵を20年間にわたり無償貸与とする協定が近々、本市との間でとり交わされることになる。そこで議会の合意をえたいという趣旨で学習会開催となった。
 この経過については異論のない所。ただその後の展示場としてリバークビル内の文化財団の事務スペースでいいのかという議論になった。
 活用候補地に関する考察では「東海道かわさき宿交流館」と文化財団の比較では、いずれの評価ポイント共、文化財団が上回ることになった。ただ立地の点では難点が多いが、市民ミュージアムも選択肢に上げるべきという議員も何人かいた。
 私的にいえば、2016年砂子の里が休館となる折、浮世絵がいくつかの遠隔地に散逸すると川崎市民が観賞できなくなるという心配が起こった。。議会としても声を上げようということになり、川崎区選出議員団で川崎区要望として、本市の責任で浮世絵の散逸を防止せよという文章を作らせていただいた。これが今回の出発点といえる。評価額3億円という高額な浮世絵である。川崎市民に未来永劫鑑賞していただけるようなスキームを期待したい。
6月5日(火) 戻る↑  
<代表質問原稿分担のためほぼ徹夜作業>
 昨日から第2回市議会定例会が始まった。今回は議案としてはボリュームも少なく、市政一般の課題について項目を多く執筆することになる。
 私の分担はヘイトスピーチについて、富士見周辺地区整備の考え方について、JR川崎駅北口自由通路開設による効果についてとなっている。
 特にヘイトスピーチについては、6月3日の教育文化会館で行われようとした「ヘイトスピーチを考える会」主催の講演会をめぐって、折角ガイドラインが3月31日より施行されたにも関わらず、ヘイト団体と目される「ヘイトスピーチを考える会」に使用許可を下してしまったことから紛糾が始まった。
 有識者からは再三にわたり、ガイドラインでいう「言動要件」に合致しており、速やかに審査部会(第三者機関)に諮るべきという意見書などが市長に寄せられている。
 市長もこのあたりの検証が必要といっている。
 ガイドラインの有用性が問われている。
6月4日(日) 戻る↑     
<2年ぶりlee税理士事務所主催ダンスパーティにダンスラボの民さんと参加>
 テレビ神奈川ダンス&ミュージックパーティが始まりました。川崎からは、ダンスラボが参加しました。15人限定でしたので、選抜が大変だったそうです。最近は高津区だけでなく、世田谷区ともコラボして、ダンスラボ世田谷支部ができました。2曲パフォーマンスしましたが、大いに受けていましました。近々、テレビ神奈川初出演になるかもしれません。ゲストの元巨人軍槇原寛己さんも踊りの輪に入り、盛り上げていただきました。
6月3日(日) 戻る↑  
<ヘイト集会に市民の抗議>
 午後から川崎市教育文化会館で開催されようとしたヘイト集会は、ヘイトスピーチを許さない6百人を超す市民の非暴力の抗議によって、中止に至りました。残念ながら抗議する市民が不当に逮捕されました。弁護士が接見しているそうですので早い釈放が望まれています。今回はへイトスピーチガイドラインが3月31日施行されて、初めてどう福田市長が判断するか、注目されました。不許可する要件見当たらずという市長の判断は間違っています。明日からの議会で質していきたいと思います。
6月2日(土) 戻る↑ 
<平成30年度川崎市政記念市民バドミントン大会開会式に参加>
 午前9時から、平成30年度川崎市制記念市民バトミントン大会開会式が行われました。 68組136名が参加しました。今回6名の聴覚障がい者の参加があり、手話通訳が同行しました。私はバトミントン協会会長として、2020年東京パラリンピックの成功に向けて、障がい者アスリートの更なる参加を呼びかけました。これから参加する障がい者が増加すると思います。手話通訳を始め、参加できる条件整備は待ったなしです。 
6月1日(金) 戻る↑