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甦えれ川崎(最新号)
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ウォーキングダイアリー・ログ

5月31日(木) 戻る↑ 
<川崎市職労運動推進協議会開催>
 自治労運動推進・川崎市職労運動推進会議が開催されました。来年参議院選挙の自治労組織内で予定候補に決まった岸まき子さん、同僚議員の堀添健さん、私三人が講師になって、それぞれの立場から熱っぽく語りかけました。岸まき子さんからは、何故国会議員を目指すのか、夕張市が、国によって切り捨てられていく様を見て、地方から声を上げていきたいと思い、決断したと述べました。元気のいい道産子です。宜しくお願いします。 
5月30日(水) 戻る↑  
<金井岩次氏、川崎市自治功労賞を受賞を祝う会に参加>
 大島3丁目町内会長を長年つとめた金井岩次氏が、平成29年度の川崎市自治功労賞を受賞しました。今日はその祝う会が、大島地区町内会連合会主催で、昭和電工大島クラブで開催されました。各町会の代表、金井家一同などが集まり、金井さんの受賞をお祝いしました。金井さんのお嬢さんは、アメリカにお住まいで、金井ご夫妻が訪問した折、歩行者信号機の残時間の表示、学校周辺の車道のバンプによるスピードコントロール、歩道のすりつけによるバリアフリー化など写真を撮って提案されました。今川崎ではあたりまえになりました。懐かしい思い出です。
<自治労神奈川県本部主催軟式野球大会開会式に参加>
 自治労神奈川県本部主催軟式野球大会開会式が始まりました。午後から雨模様ということもあり、日程が繰り上げられましした。主催地を代表して上野川崎市職労副委員長が歓迎の挨拶を行いました。その後私から、大師球場をホームグランドとする川崎市野球協会大師支部長として、早朝からグランド整備して、最高のコンディションで皆さんをお迎えしましたと申し上げました。  
<キングスカイフロントA地区街びらき>
 キングスカイフロントA地区街びらきが行われました。式典は午前10時から行われ、福田市長も出席して盛大に開催されました。午後からは市議会総務委員会を対象に、キングスカイフロントA地区視察会が実施されました。慶應義塾大タウンキャンパスから始まり、東京工業大殿町拠点、メドトロニックのペースメーカーのイノベーションの歴史には驚かされました。最後は東急REIホテルを視察しました。羽田空港を一望する景観は圧巻です。  
5月29日(火) 戻る↑
<平和通商店街総会~田島商連総会とつづく>
 午後2時から平和通り商店街振興組合の総会が開催された。私を生み育ててくれた商店街である。28年前、今は「セントラルホテル」になったが「戸村写真館」が私の出発点である。駐車場の一角にプレハブの仮設選挙事務所を建てさせていただいた。「セントラルホテル」なった後も、会議室を選挙事務所として貸していただいている。
 私を顧問第一号に迎えくれた平和通り商店街である。しっかりと恩に報いたい。
 抱える問題は、ここもモールの老朽化である。明日商業振興課長に相談してみらい。昨年12月議会で質問したように、たちばな通りの後は桜本に決まっている。仲見世が入ってくると12年後では長すぎる。対応も求めたい。
5月28日(月) 戻る↑
<神奈川県自治体議員連合 第21回総会に出席>
 私が会長をつとめている神奈川県自治体議員連合の第21回総会が開催された。県内の地方議員14名で構成している。
 各自治体議会が直面している問題は様々であるが、共通しているのは、台風の目となっている立憲民主党とタブレットの使用問題である。
 さてこの日、神奈川自治研センター黒沢理事長に講演をお願いした。任期付職員の制度化が自治体でとりくまれている。このタイムリーな課題について分析していただいた。無権利だった従来の臨時・非常勤職員の処遇について国も一定の方向性を示した。これをうけて各自治体が条例化に着手しようとしている。しっかりした議論が必要となる。まず実態の把握である。その上でどう条例化に向き合うか知恵を貸していただきたい。
5月27日(日) 戻る↑ 
<ラビータシティ管理組合から感謝状をいただく>
 ラビータシティ管理組合の総会で、感謝状をいただきました。カルッツ川崎(体育館とホールの合築)の構想が発表されたとき、隣にできたばかりのラビータシティの住民から、日照と避難路の確保に向けて、別々の棟にカルッツ川崎を余裕をもって建てていただきたいとの要望が示されました。三浦惇前副市長に入ってもらい、満額の回答をいただきました。感謝状は、私にではなく、協力していただきました関係者に差し上げてもらいたいと思います!
<中川部屋千秋楽打上げパーティに参加>
 川崎に部屋を構える大相撲中川部屋の千秋楽打ち上げパーティーが終わりました。中川親方いわく奇跡の快進撃、8人の力士のうち5人が勝ち越し、特に大国里、大国旭は5日目まで五戦全勝の勢い、優勝かと思われましたが、息が続きませんでした。義春日も5勝2敗の好成績、弓取りの春日龍は3勝4敗でした。。この勢いを名古屋場所に続けて欲しいと思います。 
5月26日(土) 戻る↑
<向小運動会に参加>
 向小運動会が始まりました。学校方針なのでしょう。できる限り、児童生徒達に自主的に運営を任せています。例えば放送、進行、もちろん応援はもとよりです。富士見中と違うところは、徒競走が男女混合で行われる点です。女子生徒が勝つと大きな拍手が送られていました。この日は曇天模様で、運動会としては最高のコンディションでした。
5月25日(金) 戻る↑
5月24日(木) 戻る↑
<川崎中小企業労務協会創業50周年記念祝賀会に参加>
 川崎中小企業労務協会創業50周年記念祝賀会が開催されました。記念講演は、前川崎市経済局長伊藤和良さんが熱っぽく中小企業と寄り添ってきた市職員時代、今川崎信用金庫参与として毎日1社ずつ回って相談に乗っている日々を語っていただきました。この後、表彰式そして祝賀会は副理事長竹之内豊さんが率いる「ザ・ウォータージェットマン」の演奏で盛り上がりました。
5月23日(水) 戻る↑
<仲見世通り商店街懇親会に参加>
 川崎駅前商店街の総会ラッシュです。トップバッターとして、仲見世通り商店街の総会後の懇親会に出席しました。西尾猛理事長が再選され、2期目に向けて、特にモールの再整備を重点に取り組む決意表明がありました。来賓として川崎商工会議所山村副会頭から、駅前商店街の雄として賑わいの創出を目指してもらいたいとの激励の挨拶がありました。この商店街の素晴らしい点は、役員の若さです。賛助会員を含め、184店舗が加入していることもあげられます。課題は客引き対策、防犯カメラを18台設置しました。しっかり応援していきます。
5月22日(火) 戻る↑
<日大アメフト選手謝罪に思う>
 アメフトボールの定期戦で、関西学院大学の選手を負傷させた日大アメフト選手が記者会見した。日大3年の宮川選手は日本代表に選ばれるなど注目の選手であった。
 試合の数日前から日本代表の推薦枠から外され、指導陣からはやる気が足りないと指摘され、思い悩んでコーチにどうしたら試合に出られるか相談したという。
 そこで内田監督の「相手QB(クォーターバック)をつぶせば試合に出してやる」という指示を井上コーチを通じ受けた。
 5日の試合前に内田監督に「つぶしに行くから使ってください」と伝えると監督は「やらなきゃ意味がない」と言われた。
 そして宮川選手は、指示を拒否できなかったのは自分の弱さと後悔をにじませた。
 約1時間の記者会見は堂々と本人の考えを述べていた。弁護士と打ち合わせたであろう経過の部分以外、自分の言葉で被害者及び家族への謝罪は聞いていて心を打たれた。
 この後日大はどう対応するのか、宮川選手が言っていた試合終了後に、内田監督に言われた「お前は退場で全ての処分を受けた。後は私に責めが来る。」という発言はこのことを示唆していると思われる。
 ぜひ内田監督、井上コーチなど指導陣に事の経過を率直に述べてもらいたい。そのうえで宮川選手には寛大な処分を願いたい。
5月21日(月) 戻る↑
<森本敏美氏逝く>
 (株)大和の創業者森本敏美氏が亡くなった。83歳、ちょうど男性の平均寿命とはいえ家族からすれば早かったに違いない。 
 昨年大島4丁目に引っ越す前は、鶴見から境町の事務所に通勤、朝は午前7時過ぎに川崎駅を通過する。毎週木曜日川崎駅で街頭演説をしていると、笑顔でニッコリと「頑張れよ!」と声を掛けてくれた。
 今日のお通夜には、同業の仲間たちやライオンズクラブのメンバーが詰めかけ、にぎやかな通夜式が行われた。
 ご冥福を祈ります!合掌
5月20日(日) 戻る↑
<田島支援学校運動会に出席>
 田島支援学校の運動会に出席しました。天候に恵まれ、小中高全校生徒、教職員保護者も含めると千人を超える大変な盛り上がりになりました。田島支援学校には格別な思い出があります。田島町にある田島支援学校を中心に福祉ゾーンに整備してもらいたいという運動がPTAやOBのいなほの会の皆さんから提起されました。この運動が結実し、田島校改築を実現しました。残念だったのは温水プールができなかったことです。
5月19日(土) 戻る↑
<小田日枝神社例祭>
 川崎区小田の日枝神社の例祭が始まりました。今日は前夜祭で氏子町会の青年会が主催して神輿連合渡御が行われます。ハイライトは各町会青年会の代表が神輿の先頭に立つと、一斉に拍手が起こります。神輿が出発すると、隊列の先頭は、お囃子のトラック、こども纏がつとめます。明日は町内の神輿巡幸が行われます。
<日越国交45周年記念ベトナムフェスティバルに参加する>
 日越国交45周年記念ベトナムフェスティバルが晴天の下、代々木公園で開催されました。実行委員はそうそうたるメンバーです。委員長は松田岩男元国務大臣、事務総長は青柳陽一郎衆議院議員、実行委員には山田長満川崎商工会議所会頭、さらに来賓として福田康夫元首相、武部勤元日越友好議連会長という顔ぶれです。開会式の後、テナントを見て回りました。昨年の参加者18万人を上回る勢いです。ダナンのテナントもあります。7月予定のダナン越日友好フェスティバルが楽しみです。  
5月18日(金) 戻る↑
5月17日(木) 戻る↑
<朝の街頭演説にのぼり旗初登場>
 先日、入党した立憲民主党の旗ができ上がったので、初披露を兼ねて朝の街頭演説で使わせていただきました。相棒のさかい学さんも元気に、演説しています。これからが楽しみです。
<武蔵小杉溝の口駅で南武線混雑緩和を求める署名を訴える>
 午後6時から、武蔵溝口駅コンコースで、JR南武線混雑緩和を求める署名を川崎地域連合の仲間たちと利用者に訴える。南武線沿線の駅ホームからの転落事故は、1年間で251件つまり、1日約1件近く発生している。早急な対策が求められている。
5月16日(水) 戻る↑   
<中川部屋訪問>
 大相撲5月場所真っ只中の今日、幸区南加瀬に開設した中川部屋を訪問した。昨年開設したお祝いに、近藤正美先生の大師小時代の恩師安田先生が所蔵していた「心・技・体」式守伊の助揮毫の額を寄贈したこともあり、今回招待を受けた。チャンコも美味しく、安田先生と親交のあった北の湖、北天?など昔話に花が咲いていた。   
 
5月15日(火) 戻る↑
<友風勇太を応援に>
 友風勇太応援ツアーで両国国技館に行きました。残念ながら、友風押しこまれて惜敗しました。通算成績1勝1敗となりました。明日から5連勝目指して頑張りましょう!その向こうに十両昇進が見えてきます。
5月14日(月) 戻る↑
<四谷小から、川崎市子ども相撲大会団体優勝の報告届く>
 四谷小児玉校長から別紙の手紙が送られてきた。5月6日のウォーキングダイアリーでも述べたが、この優勝は学校単位では実に22年ぶりで向小以来とのこと。そして勝因は、市内小学校唯一の日常の土俵の活用と「ふるさとよつや」を支えていただいた教職員、地域の皆様、相撲連盟の皆様のおかげと綴っている。
 児玉校長をはじめ四谷小の皆さん、「優勝」を共に喜び合いたいと思う!
5月13日(日) 戻る↑
<川崎市職員家族大運動会>
 川崎市職員家族大運動会が、読売ランドで開催されました。雨が心配されましたが、何とかもったようです。開会式では、副会長の伊藤副市長、野坂市職労委員長両氏から、連覇の消防局チームをどのチームが阻止するかと挨拶があり、結果が楽しみです。
<姥が森弁財天例祭開催に参加>
 鋼管通り3、4、5丁目の旧町名姥ケ森町内会が主催して、姥ケ森弁財天例祭が開催されました。市職員大運動会に出席したあとでしたので、式典には参列できませんでしたが、直会に合流しました。弁財天にちなんで、5月6日に行われた川崎市こども相撲大会に、33名の女子選手が出場し、女性が輝く時代の先取りと申し上げました。渡田小の須山校長にも肯いていただきました。もちろん渡田小からも参加しています。
5月12日(土) 戻る↑
5月11日(金) 戻る↑ 
<視察2日目>
 川崎市議会総務委員会行政視察第2日目、大阪市を訪問しました。
 第一の調査項目は、市政情報の公表(オープン市役所)。施策の発端から決定・実行までのプロセスを「見える化」するものです。発想はいいが、当該の387事業の担当者の負担たるや、大変なものと推察しました。
 第二の調査項目は、大阪市税におけるクレジッドカード納付サービスの導入。川崎市も本年4月から導入しました。システムは似ていますが、初期投資がいくらだったのか、調査する必要があります。 
5月10日(木) 戻る↑ 
<川崎市議会総務委員会行政視察で神戸を訪問 1日目>
 川崎市議会総務委員会の行政視察で神戸市を訪問する。阪神淡路大震災を乗り越え、復興した街並みは輝いている。第一の調査項目、神戸医療産業都市の現状について。神戸医療産業都市推進機構須田課長から伺う。震災復興プロジェクトのひとつとしてスタートし、今年度20周年を迎える。20年間で投資総額4400億円うち神戸市負担700億円、進出企業344社、雇用者数9200人、市民の福祉増進につながっている。第二の調査項目、神戸市奨学金返済支援制度について。目的は人口減少の防止策である。全庁各局からプロジェクトチームを立ち上げて、採用された施策である。深刻さがよくわかった。 
5月9日(水) 戻る↑
<川崎市労連元書記長西野守さんの退職を労う会に参加>
 川崎市労連書記長を務めた西野守さんの退職を労う飲み会が行われました。いつも縁の下の力持ちで、我々議会との架け橋になっていただきました。
 一次会は“三惚”。からっと揚がった天ぷらを美味しくいただきました。二次会は”若駒“で、元市職員の女将と昔話に花が咲いていました。
 西野さんの第二の人生に乾杯(^-^)人(^-^)
5月8日(火) 戻る↑  
<東海道かわさき宿交流館で佐藤惣之助展開催中>
 東海道かわさき宿交流館で、今日から6月24日まで”佐藤惣之助展“が開催されています。佐藤惣之助の生い立ちのコーナーには義兄だった萩原朔太郎の写真と手紙が掲示され、朔太郎と惣之助がつながっていることに驚きました。
 今回の展示の特徴は惣之助と沖縄のコーナーが設置されたことです。最後は惣之助の詩歌碑を元の首里城公園に戻そう!の訴えが掲出されることになっています。
5月7日(月) 戻る↑ 
<明日から始まる佐藤惣之助展に沖縄関連コーナー設置>
 明日から6月24日まで東海道かわさき宿交流館で川崎が生んだ詩人佐藤惣之助展が開催される。
 川崎市文化協会事務局長の小笠原功さんから沖縄関連コーナーを設置したいので、貼り出す写真を何点か集めてもらいたいという相談があった。
 前々から映画監督の喜屋武さんにお願いしてあったので、持参していただいた。沖縄タイムズが佐藤惣之助の詩碑を昭和34年(1959年)に当時の琉球大学の校内に建立した落成式の写真や、その詩碑を陶板で作った壺屋の様子など貴重な写真が次々に出てくる。どう貼り出すのか明日からの楽しみである。
 
5月6日(日) 戻る↑
<川崎市こども相撲大会>
 第62回川崎市こども相撲大会が終わりました。今回目立ったのは、四谷小学校の健闘ぶりです。団体の部優勝、個人戦4年生の部優勝を勝ち取りました。市内小学校では唯一の土俵を昨年整備し、今年は校内に“力士クラブ”を作って部活動を始めたことが要因と伺っています。指導者ですね!もう一つは、女子の頑張りです。111名参加の内、33名が女子児童です。女性が輝く時代の先取りです。土俵上の挨拶も川崎市スポーツ室長寺澤昌恵さんでした。相撲協会からは中川、千賀の浦親方がお見えになり、花を添えていただきました。
5月5日(土) 戻る↑ 
<中原時代まつりに参加>
 昨日から始まった中原時代まつりに参加しました。実行委員長の高島敦子さんから韓国の民族衣装の着付けを依頼されました。ふれあい館の金正姫さんに協力していただきました。大勢の着付け希望者が行列を作っていました。選抜された三人がステージに上がると盛り上がりました。
5月4日(金) 戻る↑     
<四国3日目>
 日本三大秘境の一つ徳島県祖谷渓(いやけい)にある“かずら橋”の渡りきりに挑戦しました。かずら橋はゴールデンウィークのため30分待ちでした。つり橋の床は5センチ幅の板が渡してありますが、隙間も5センチありますので、下を見ると怖いし、それで渋滞が発生します。これで子どもたちに土産話ができました。
 吉野川の上流にある大歩危(おおぼけ)を見ました。こいのぼりが川をまたいで泳いでいます。
 桂浜にやってきました。ここでゴールデンウィーク初めての渋滞に会いました。坂本龍馬がやさしく迎えてくれています。
 最後の訪問先、金刀比羅宮を参拝しました。石段785段を上りきると御本宮が見えてきました。お参りして降りてくると、午後4時です。これから瀬戸大橋を使って帰ります。  
5月3日(木) 戻る↑  
<四国の旅2日目>
 四万十川に到着しました。昨日の雨で出船が心配されましたが、船頭さんも驚くほどの穏やかな水面になりました。
 四万十川は全長196㎞、ダムを持たない暴れ川です。その辺が日本最後の清流と呼ばれる由縁です。アユの塩焼き最高でした。
5月2日(水) 戻る↑
<結婚25年、四国の旅>
 結婚35年を記念して、妻と旅に出ました。あいにくの雨模様でしたが、夜には上がりました。逗留先の道後温泉旅館街がにぎわっていました。この日のコース、しまなみ海道を使って、平尾受刑者が潜伏していた向島(むかいじま)・加計学園のある今治市をたどりました。明日は、土佐の高知四万十川に入ります。
5月1日(火) 戻る↑
<今日から5月、拓世会総会に出席>
 気温は28度、まるで真夏です。朝から草むしりをやって朝風呂に入り、出勤。午前中は原稿整理をして散髪に行きます。
 午後からは控室で、渡辺調査課長に佐藤惣之助詩歌碑の件で調査依頼しました。早速資料も揃い川崎評論の原稿を仕上げることができました。
 夜は平和通り商店街の若手を中心に組織された「拓世会」の総会に出席しました。
 この組織の代表は仲見世通りの「大陸」の中西孝幸さんがつとめています。この会の設立は1984年、当時は商店街青年部として発足し、今や高年齢化と事業承継が課題といいます。
 私も平和通りに事務所を開いて28年、拓世会の皆さんと一緒に歩いてきました。とんかつ「つか田」の堀田建治さん、靴のスズキ鈴木昭彦さんが亡くなって月日が経ちました。でも祭りの中心にいつもいた二人の姿は忘れられません。しっかり受けついて行きます。