ウォーキングダイアリー

  • 7月21日(土)<交流2日目地引網竹灯籠づくり><2日目午後、相撲交流始まる><午後8時、川崎に戻り、一路盆踊りへ>

     川崎市・益田市少年スポーツ交流事業二日目、朝一番地引き網を地元の子どもたちと一緒に引っ張りました。小魚が中心でしたが、20匹は入っています。この後万葉公園に移動して、万葉竹灯籠を地元のボランティアの方に教えてもらいなが […]
  • 7月20日(金)<川崎市・益田市少年スポーツ都市交流相撲訪問団出発式><益田市心温まる歓迎式><益田市体育協会と相撲連盟共催による夜の歓迎会盛り上がる>

    9時半に羽田空港に集合して、島根県益田市の少年スポーツ都市交流事業として、3名の小学生とともに、益田市に向かいました。川崎市スポーツ室上野課長、川崎市スポーツ協会小野専務理事から励ましの言葉をいただき、出発しました。 今 […]
  • 7月17日(火)<藤崎小学校に116年にして、伝十郎桃がたわわに実る> 

    ー藤崎小「伝十郎桃収穫祭」ー 6年生代表4名が収穫する。約20個の伝十郎桃、熟れて美味しそうな実もある。竹籠に入れて、6年生126名の児童が待っている特別活動室に向かう。そこで私の講話となる。 まず、明治29年農林大臣か […]
  • 7月16日(月)<大島上町、盆踊り始まる>

    いよいよ恒例の夏の盆踊りが始まりました。地元大島上町では、西日本豪雨の200名を超す死者の方々に黙祷を捧げました。子ども会太鼓部の演奏に大勢の方々が聞き惚れていました。入りたての子どもたちも一人前の演奏が可能になっていま […]
  • 7月15日(日)<山車祭りが川崎駅周辺で開催><幕下力士友風勝ち越しまであと1勝>

    インドオディッサ州のラクタジョトラ(山車まつり)が市庁舎裏庭から出発しました。三浦元副市長、山田商工会議所会頭も参加しています。このまつりはインドオディッサ州のヒンドゥー教徒の祭礼で、世界で5千万人が参加しているそうです […]
  • 7月13日(金)<朝日新聞箱田論説委員に聞く>

    朝日新聞箱田哲也さんの話を聞く機会を得た。解りやすく、しかも理にかなったスピーチには大いにうなずかされた。 箱田さんはソウル支局勤務が長く、朝鮮情勢の分析は天下一品である。そこで現下の情勢について話す。 米朝会談の一番の […]
  • 7月12日(木)<日韓美術交流の子どもたち市長表敬>

    午後4時より、明日韓国富川市に出発する日韓美術交流の子どもたちが、福田市長を表敬訪問しました。戸手小野澤校長が引率しますが、子どもたちの顔は輝いていました。今回はおととし交流した古市場小のファミリーも、同行する予定です。 […]
  • 7月10日(火)<川崎市職労教育支部学校部会定期大会に出席>

     川崎市内の市立学校の用務員で組織する学校部会は、かつては1校2名×150校300名を超す大組織だった。  今日(こんにち)、一部民間委託と退職後の採用延長などで、組織人員は激減したが、、運動の志は高い。  先日、朝街頭 […]
  • 7月9日(月 )<山川宗徹からメールの便り No.3>

    『伊豆味の桜ですが、現在注目を集めているのは久米の桜です。伊豆味の有志達が大変価値の高い久米島の固有種の久米の桜の穂木を導入して接ぎ木して増やし続け、いまや伊豆味を代表するサクラになり、伊豆味の山々を飾って観光客を楽しま […]
  • 7月8日(日)<山川宗徹さんからメールの便り No.2>

    『名渡山兼一さんは私と郷里を共にする方です。私は本部町崎本部の出身っですが彼は伊豆味です。私達は那覇氏族の系列ですが伊豆味は首里の高官たちの系列です。佐藤惣之助詩歌碑の建立に古波津英興川崎沖縄文化同好会代表とともに尽力し […]
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